Skip to main content

前田正志(まえだ・まさし MAEDA, Masashi)

茂原市議会議員  ~ 千葉県茂原市から 日本を世界を考える ~                         A view from MOBARA,JAPAN

TOPページ
自己紹介
・雑記帳
・前田の本棚
基本方針
茂原市
千葉県
国政
国際情勢
デンマーク 北欧
リンク
お問い合わせ
サイト マップ
メンバーのログイン
予定表
雑記帳
 

 

茂原市立美術館が「NHK 日曜美術館」で紹介

 

日曜日にNHKのEテレで放送中の日曜美術館アートシーンに、茂原市立美術館で開催中の「古典美の探究者 林功 日本画展 ―新収蔵 横の会展出品の大作15点を中心にめぐる軌跡―」が取り上げられ予定です。

 

各地の展覧会の紹介番組内で、情報の一つとしての紹介です。

 

【放送日時】

3月9日(日)朝9:45~10:00

3月9日(日)20:45~21:00(再放送)

 

なお、展覧会は5月26日(月)まで開催中です。

朝9:00~17:00(毎月第3月曜日は休館・入場無料)

 

茂原市立美術館・郷土資料館のページへ

 

(3月2日)

 

 

茂原市議会(3月議会)について

 

2月19日から3月13日まで、茂原市議会第1回定例会(3月議会)が開会します。

新年度の予算案の審議が最重要課題となります。

 

予算案では、子ども医療費の助成制度が小学校6年生までの拡充が注目されます。

 

(1)主な議案

①補正予算(一般会計、国民健康保険・下水道の

      各特別会計)

 

②平成26年度当初予算(一般会計、6特別会計)

 

③条例の一部を改正する条例の制定

特別職給与、教育長給与、市職員給与・任期付き職員採用、社会教育委員、青少年問題協議会、児童遊園、健康づくり推進協議会

 

④条例の廃止

特別職及び一般職職員給与の臨時特例

 

⑤その他

契約の締結、変更契約の締結、市道の認定、市道の廃止、指定管理者の指定

 

(2)平成26年度一般会計当初予算(主な事業)

子ども医療費助成を小学3年から小学6年までに拡充(所得制限あり)

 

2歳未満児を有する家庭に20Lの可燃ゴミ袋(おむつ用・年50枚)を配布

 

茂原公園(弁天湖周辺)のサクラの点検・治療

 

梅田川・鹿島川の浚渫、排水整備など(鷲巣、早野、新小轡、東郷)

 

被災者住宅支援(利子補給《上限1.5%》、かさ上げ補助《10%・50万円まで》)

 

河川水位管理情報の提供(一宮川・早野)等

 

(2月16日)

 

台風26号・茂原市災害義援金の配分

昨年10月の台風26号により、茂原市は甚大な浸水被害にみまわれました。
10月21日から1月31日まで市内外の皆様から寄せられました災害義援金の配分が、昨日(2月3日)開催された義援金配分委員会で決まったとのことです。

義援金総額 10,183,648円
配布対象(住家被害)半壊6棟、床上浸水563棟
配布額 半壊85,000円 

    床上浸水17,000円
配布方法 職員の訪問により2月中旬配布予定

*茂原市義援金配分委員会から茂原市議会議員宛に送られた文書より作成

 

(2月4日)

 

 

市議会建設委員会視察

1月14日(火)、15日(水)の二日間、三島市(静岡県)と静岡市の景観行政についての建設委員会の視察に参加しました。

 

茂原市でも景観条例や景観計画を策定し、良好な景観の形成を推進しています。

 

今回は先進事例の調査が目的です。

 

三島市でも静岡市でも、地域住民の皆さんの意識と理解がカギになることを実感しました。

 

また、建設部門だけでなく、商業・観光、文化財に関する役所内の関係部署のみならず、企業や団体といった外部との連携ももちろん重要です。

 

調査の成果は茂原市のこれからの景観条例に反映させてまいります。

 

参考:茂原市の景観条例・景観計画

こちらをクリック

(茂原市役所のホームページへ)

 

 

(1月16日)

 

新しい年を迎えました

 

新年、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

昨年は4月の市議会議員選挙、7月の参議院議員選挙、10月の台風26号被害への対応、4回の定例会すべてでの一般質問への登壇など慌ただしい年となりました。

 

本年も2月2日(日)に開催予定の報告会を始め、皆様と茂原市政について考えてまいりたいと思います。

 

誰もが安心して安全な暮らしができる茂原市をつくってまいります。

 

本年もご指導の程よろしくお願い申し上げます。

(1月1日)

 

茂原市立図書館の移転問題について

 

新聞各紙の地方版で報道されております茂原市立図書館の移転問題。

 

関係記事をまとめた国会図書館のサイトをご覧ください。

 

http://current.ndl.go.jp/node/24960

 

移転の話は台風被害の前から出ていたのですが、市民の意見を充分に反映して議論が進んでいるのか疑問に思っています。

 

11月27日(水)から茂原市議会の定例会が開会しまた。

 

初日には議員全員に説明がありましたが、それより前に移転が決定したかのような報道が出ているのは議員として無力感を覚えます。

 

(11月28日)

 

 

 

 

12月5日(木)に一般質問を行います

12月議会にて一般質問を行うこととなりましたので、ご案内をさせていただきます。

 

質問は12月5日(木)の5人目(全体では希望者12人中10番目)です。開始時間は5日に一般質問を行う私の前の4人の議員の質問時間(各60分以内)により変わりますが、15時30分前後からの開始と予想しております。

 

傍聴にお越しになる場合は、議会事務局(市役所議会棟3階)で手続きをお願いします。傍聴席は4階になります。

 

日時:

12月5日(木)15時30分頃より60分以内(開始時間は進行状況により前後します)

 

場所:

茂原市議会議場(茂原市役所議会棟)

 

質問項目:

1.子育て支援について

・子育て支援についての認識

・子どもの医療費

・子どもの居場所

2.教育・文化施策について

・教育についての認識

・小中学校への地域のサポート

・図書館の移転

3.安心・安全な地域づくりについて

・台風26号、27号への対応

・災害時の住民への情報提供

・避難所の見直し

 

平日の開催で恐縮ですが、傍聴にお越しいただければ幸いです。

 
 
茂原市「広報もばら」臨時号
今回の台風26号の被害状況や復旧に向けた様々な情報を掲載した「広報もばら」臨時号が11月1日の朝刊各紙に折り込まれています。
 
【主な内容】
・市税や保険料などの減免(床上浸水のみ)
・り災証明書、被災証明書の発行(11月1日より)
・被害状況
・災害援護資金の貸付制度
・中小企業に対する災害融資制度
など
 
新聞を定期購読していない皆さんは市役所や本納支所、福祉センターなどの公共施設で入手できます。
 

茂原市公式ホームページにも様々な情報が掲載されています。こちらも是非ご覧ください。

 

茂原市HP「台風26号の被害にあわれた方へ」

http://www.city.mobara.chiba.jp/taifuu26.htm

(11月1日)

 

 

茂原市における台風26号の被害と対応

 

【気象状況】

総雨量 278mm

(10月15日午後12:50~16日午前8:10)

 

時間最大雨量   35mm

(10月16日午前4:00~5:00)

 

最高水位  8.63m

(計測地点:八千代橋)

 

【被害状況】(10月28日現在)

床上浸水 434棟 

床下浸水 587棟

家屋一部損壊 15棟

道路損壊  13ケ所

道路冠水  47ヶ所

土砂崩れ  10ヶ所

倒木     37ヶ所

農林業被害 約2,436万円

商工業被害 調査中

公共施設 浸水被害:図書館(29日再開予定)、中央公民館、市民会館、下水処理場

一部破損:東部台文化会館、小中学校、幼稚園

 

【対応状況(主なもの)】

1.避難所開設 

33ヶ所開設(最大192人受け入れ)

 

2.災害ボランティアセンター

19~24日、28日開設 要望総数:100件 ボランティア参加者:延374人

 

3.災害見舞金と救助物資の配布

床上浸水世帯に1世帯3万円(単身世帯は2万円)及び日用品セット・毛布・バスタオル・洗剤セットを配布

*同時に千葉県社会福祉協議会よりの見舞金(5千円)もあわせて配布

 

4.ごみの収集運搬

建設業組合、ゴミ収集業者により約1,036トン、畳3,559枚を収集

 

 

5.消毒

要望1,684件、1,666件を実施済み

 

6.し尿汲み取り助成

汲み取り手数料を助成。24件を助成

 

7.税などの減免

税、保険料、市営住宅家賃、下水道料金等を一定の条件により減免

 

8.茂原市中小企業融資制度

被災中小企業者が復旧のために利用する場合、信用保証協会へ支払われる保証料を助成

 

【災害救助法】

10月16日午前0:00より適用開始

 

【復旧費用等について】

災害復旧費  2億9千6百万円(土木施設、農林水産施設、公共施設などの復旧)

災害救助費    2千6百万円(ごみ処理、消毒、避難所など)

その他見舞金等 2千8百万円

合計3億5千万円程度を前年度の繰越金で対応。

 

【台風27号への対応】

・調整池の残水を排出(24日完了)

・土のうの配布 24日13時現在、11,200袋を配布

・水田排水口の閉鎖と、ため池の貯水の放流のお願いを広報車にて周知(平坦地域)

・一宮川・豊田川上流自治体へ、ため池の貯水量を減らしていただくよう要請

・一宮川河川の草刈り、清掃(建設業組合 中の島~第二調整池)

 

 

*前田の今後の取り組み

・被害発生の原因及び経過の検証

・防災無線をはじめとする防災情報の発信手段の改善

・被災者(一般市民、事業者)への復旧の充実

・治水インフラの充実

 

その他、今回の台風被害についての御意見などをお聞かせ下さい

メールアドレス:masashimaeda@hotmail.com

 

(11月1日) 

衆議院総選挙の感想

12月16日投票の衆議院総選挙は、自由民主党は大きく、そして公明党も着実に議席を伸ばして再び政権交代となりました。また「第3極」とよばれる政党が躍進し、与党の民主党は大きく議席を減らす結果となりました。

 

茂原市において民主党は比例区で6,569票をいただきました。厳しい批判をいただいている中、私の予想以上の得票でした。公職選挙法の規定のため、御礼や感謝の言葉は書けませんが胸中をお察しいただければ幸いです。

 

私は日本でも政権交代が必要であり、民主党がその一翼を担うべき存在であるとの思いは変わっていません。弱者切捨て・排外主義路線をひた走る諸政党が議席の多くを占める選挙結果を見ると、民主党の果たすべき役割は大きいと感じています。再び政権をお任せいただき、しっかり結果が出せるように地道に活動してまいります。

(12月21日)

 

衆議院総選挙!

明4日より衆議院総選挙が始まります。

 

政治に関して私が好きな言葉をご紹介します。

「政治家・議員のレベルが国民のレベル」、

「政治家は2種類いる。悪い政治家ともっと悪い政治家である。」です。

 

選挙はバラ色の未来を選ぶものではないと考えます。

「あれもこれも出来た」の時代から「あれかこれか選ぶ」の時代に変わっています。

もしかしたら「あれもこれも出来ない」の時代かもしれません。

 

選択肢も「最も素晴らしい」ではなく「一番まし」

で選ぶことになるでしょう。

 

候補者や政党が試されているのは当たり前ですが、有権者の皆様の判断も試されているのです。

 

ちなみの茂原市での今回の総選挙にかかる費用は

3,466万円です。

 

(12月3日)

 

衆議院総選挙、公示間近!

千葉3区(千葉市緑区・市原市)にて民主党から立候補予定の青山明日香さんの応援に行ってきました。

 

私が国会で政策秘書をしていた時期に他の議員の事務所で学生インターンをされていたご縁があります。

 

最近の若い人はチャレンジ精神が足りないなどと言われますが、信念を貫いて民主党からの立候補。頭が下がります。

 

当選のためには主義主張も政策も省みない集団が世間にもてはやされる昨今の風潮に、私は薄気味悪ささえ感じます。

 

市議会開会中ですが、今後の日本の行く末を迷わせないためにも総選挙に全力で取り組んでまいります。

 

各党のマニフェストや政権公約は日本や世界をどう導くのか、有権者としての未来への責任を果たすべく、しっかりとご判断下さい。

 

(12月2日)

 

衆議院解散と総選挙

11月16日に衆議院が解散し、12月4日公示16日投票の衆議院総選挙となりました。

 

マニフェストへの批判を多数頂いていますが、マニフェストは一回限りのものではなく、何ができて何ができなかったか、何故できなかったのか、どうすれば次につながるか等を検証して新しく作り直しながら実現を目指していくものだと理解しています。

 

日本に政権交代が可能な政党が存在することが非常に重要であるとの認識は変わっておりません。

 

そして北欧のような安心して暮らせる社会をつくるために一番近い政党が民主党であるとの見方も変わっておりません。

 

橋本・石原両氏の目指す方向は私の目指す方向と全く逆です。理念も持たずに尻尾を振って選挙に有利とみるや、あちらの政党こちらの政党へとフラフラするみっともないマネはしたくありません。

 

今回の衆議院選挙は民主党にとって大変厳しい闘いになります。これまで与党として学んだ経験を長い目で見て今後に活かせるように、2009年の政権交代があってよかったと後世に評価されるよう、これからも民主党の一員として活動してまいります。

 

(11月19日)

 

天然ガス関連施設視察

民主党千葉県連の天然ガス関連施設の視察に参加しました。

 

千葉県の天然ガス産出量は全国第3位です。あわせて生産されるヨウ素は日本の産出量がチリに次いで世界第2位。そのうちの約8割は千葉県産です。

 

この地域のヨウ素も天然ガスも水溶性で、「かん水」と呼ばれる海水と似た成分の地下水を地下500~2000メートルから汲み上げて精製します。

 

特に茂原周辺は、かん水に含まれるガス濃度が濃く(メタンが99%)、比較的浅い地層から当たり外れなく湧出するので効率が良いそうです。

 

視察先は以下の4箇所でした。

1.白子(しらこ)町の日本天然ガス㈱千葉工場でヨウ素についての基本情報を学習した後に生産過程を見学。

 

2.茂原市の関東天然瓦斯(ガス)開発㈱で天然ガスとヨウ素生産の概要説明。

 

3.睦沢(むつざわ)町の瑞沢(みずさわ)川の天然ガスが自噴箇所を見学。川底から浮き上がる泡が印象に残りました。

 

4.長生(ちょうせい)村のガス井と分離槽を見学。地下から湧出したての「かん水」をなめさせてもらいました。塩気の薄い海水といった味でした。

 

経済面を考えれば産出量の増加を図りたいとことですが、かん水を汲み上げる際に発生する地盤沈下の防止が必要です。

 

現在は、汲み上げた水量に対して15%ほどしか地中に戻せないのが壁になっています。事業者と千葉県との協定により生産量(=汲み上げ量)が制限されています。

 

地盤沈下対策としてコストと技術の両面から解決策を探らねばなりません。国や県、研究機関とのより一層の連携が必要でしょう。

 

バスの中で視聴した昭和18年ごろの記録映像「天然瓦斯」では火力の強い天然ガスを利用してのガラス加工の様子が移っていました。

 

電球からブラウン管、液晶パネル、そして現在の有機ELの生産につながる茂原の産業史の原点とも言うべき往時をしのぶ貴重な映像でした。

 

また、海産物の摂取のしにくい内陸国で深刻なヨウ素欠乏症の解決のために千葉県産のヨウ素の摂取を進める取り組みなども紹介され、遠い国の人々の健康に貢献している様子もうかがい知ることができました。

 

地元への理解が深まった有意義な視察となりました。

(10月22日)

 

茂原市土地開発公社の解散

 

茂原市議会第3回定例会の主要議題として、茂原市土地開発公社の解散について議案が上程・可決されました。

 

第三セクター等改革推進債(以下:三セク債)を活用して公社の借入金を弁済して公社を解散。その三セク債の起債について国及び県との手続きに一定の目処が立ったとのことです。

 

【概要】

・茂原市土地開発公社(以下:公社)の活用による公共用地の先行取得の必要性が無くなった。

 

・公社にかかる市の財政負担の軽減を図ため三セク債を活用して公社の解散する。

 

・公社の借入金の代位弁済として130億8,945万4千円を一般会計補正予算に計上する。

 

【一般質問の答弁などから】

・三セク債の償還期間は30年

 

・利率を2%とすると

 

・利子の1/2程度を国が特別交付税で負担

 

・年利2%なら市の負担額は年およそ4~5億円

 

・現在の償還計画(残り17年間)では市の負担は年およそ8億円。

 

・入札により金融機関に購入してもらう

 

【課題】

・償還期間が10年を超える茂原市の三セク債を金融機関に低利でどれだけ購入してもらえるか。

 

・起債してしまうと以後は金利の見直しができない

 

【コメント】

三セク債の本来の償還期間は10年です。

茂原市の償還計画は残り17年なので17年以上の長期の償還期間で発行しないと毎年の負担額は軽減されません。

 

30年間という期間を国と県に認めてもらったことは茂原市にとって大変に有り難いことです。

 

これまで返済に回っていた部分を要望の多いその他の事業(生活インフラ整備、福祉、教育・子育てなど)に充てることが出来ます。

 

茂原市にとって有利な金利と償還期間で金融機関が入札に応じていただけることを祈っています。

 

(9月26日)

 
 
民主党代表選挙
民主党の代表選挙が始まりました。
私は野田佳彦代表を支持いたします。
 
2009年のマニフェストの実現が難しいことはもちろん反省すべきですし、消費税増税も書いていないことは事実です。
 
政権を預かって最も学習したことの一つが、財源不足の深刻さでした。
事業仕分けをしても予算の組み換えを模索しても税収不足は補いきれません。
 
私は北欧のような生活大国を日本で実現することが目標です。そ
のためには安定した財源の確保が必須課題であり、安定的に税収が見込める消費税の拡充が必要と考えています。
 
低所得者には給付を厚くしたり、社会保険料などその他の負担の軽減をはかれば「逆進性」の問題は解決されます。
 
もちろん増税の前に行うべきことは山積みです。
各候補にはそれらをしっかり示して代表選挙を闘っていただきたい。
 
勝利した新代表は今後の道筋をしっかり示して、早期に衆議院を解散して有権者の皆様の信を問うべきです。
 
(9月12日)
 
 
民主党に残ります
国会ではいろいろ動きがありましたが、私自身は引き続き民主党の所属議員として活動してまいります。
 
茂原市のある衆議院千葉県第11区選挙区でも金子健一総支部長が離党されました。
 
個人的には大変残念ですが、政治家は己の決めた道を進むのが本筋です。
進む道は分かれてしまいましたが、目的地はあまり変わらないと思いますので今後は是々非々で対応していきたいと考えます。
 
 
 
ホームページ復旧
ようやくホームページが復旧しました。
契約していた会社のシステム変更とドメインの管理会社の変更などが重なり、長らくの休業となりました。
 
この間、ホームページの休止について沢山のお声を掛けていただきました。アクセス解析ではほとんど茂原市内からの閲覧は無い状況だったので少々驚きました。
 
見てくれている人がいるのは何よりの励みになります。
少しずつですが元の内容を復旧し、よりよいホームページを作ってまいります。
 
(7月8日)